公益財団法人日本生産性本部 トップページ 研修・セミナー コンサルティング 調査研究 書籍・手帳
書籍・手帳
書籍

手帳

生産性映像

検索
詳細検索


書籍・手帳トップ > 詳細検索 > 検索結果 > 情報詳細

情報詳細


9784883726455.jpg
画像をクリックすると拡大表示されます。

- 発売予定 -

タイトル 生産性年次報告2026
著作者
コード 978-4-88372-645-5
カテゴリー 労働情報センター
書籍カテゴリー 書籍,書籍/生産性
発行年月 2026/10/05
価格(税込) 2,420円   (本体価格 2,200円)
在庫状況 発売予定
体 裁 A4判
ページ 142
概 要 本報告書は日本生産性本部「イノベーション会議(座長:政策研究大学院大学学長 大田弘子)」の活動を中心に、1年間に公表した日本生産性本部の生産性に関わる調査・研究や基礎データを取りまとめたものです。
参考URL
添付ファイル
目 次 第1部 AIと雇用・生産性(イノベーション会議報告 中間報告)
 
1.AIが雇用に及ぼすインパクト(総括)
  大田弘子 公益財団法人日本生産性本部副会長、政策研究大学院大学学長

2.AIと生産性に関するこれまでの分析紹介(論稿)
 ・AIは生産性にどのような影響を与えるか? 
  森川正之 機械振興協会経済研究所長
 ・生成AIが労働者の能力・雇用に与える影響
  木村琢磨 昭和女子大学総合情報学部教授

3.AIと雇用(企業の現状)
 (1)「AIが雇用等に与える影響」に関する企業アンケート調査結果
 (2)「AIが雇用等に与える影響」に関するヒアリング調査結果

4.AIが社会・ビジネスに与えるインパクト(有識者ヒアリング)

第2部 生産性に関する調査、研究レポート集

第3部 生産性に関する基礎データ
 労働生産性の国際比較、日本の労働生産性の動向、労働生産性統計

▲ページTOP
(c)COPYRIGHT JAPAN PRODUCTIVITY CENTER. ALL RIGHTS RESERVED.