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新・賃金実務の考え方.jpg
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タイトル 新・賃金実務の考え方
著作者 生産性労働情報センター
コード 4-88372-003-9 C2034
カテゴリー 労働情報センター
書籍カテゴリー 書籍,書籍/労使関係指導の手引
発行年月 1997/10/16
価格(税込) 864円   (本体価格 800円)
在庫状況 品切れ
体 裁 B6判
ページ 92
概 要 賃金決定基準、賃金体系と諸手当、ベア・定昇など賃金理論の基本的事項をわかりやすく書いた入門書。
新任の人事労務担当者や組合役員に読みやすい1冊。研修用のテキストとしても最適。
参考URL
添付ファイル
目 次 1.賃金決定基準の明確化
 1.賃金の三要件
 2.賃金表の整備
 3.賃金の範囲
2.賃金体系の組み立て方 
 1.個別賃金決定の要素
 2.賃金体系の実務
 3.賃金体系の編成
 4.モデル賃金体系例
3.諸手当の考え方
 1.諸手当の整備
 2.諸手当の種類と性格
 3.具体的あり方
4.賃金体系の選択と構成
 1.賃金体系の選択
 2.職種給、職務給、職能給、役割給、・業績給 
 3.高齢化と賃金体系
 4.年俸制の導入
5.年齢給と勤続給
 1.生活給の位置づけ
 2.年齢給の性格と設定
 3.勤続給の設定
6.職能給の仕組み
 1.職能資格制度の機能と設計
 2.賃金表の仕組み 
 3.賃金表のパターン
7.賃上げの管理実務
 1.賃金管理の多様な側面
 2.定昇とベアの性格と機能
8.定昇のあり方
 1.定昇制の整備
 2.定昇の具体的進め方
9.定昇とベアの関連性
 1.定昇がさき、ベアがあと
 2.定昇は賃金表に従って
 3.定昇率と人件費増大率
 4.定昇の「額」と「率」
10.ベース・アップのあり方
 1.ベース・アップの考え方
 2.ベース・アップの決定
 3.ベース・アップと初任給
 4.賃金表の書き替え
 5.ベース・アップと賃金体系

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